年収500万円の副業バレて、独立した話

お金を稼ぎたいアナタと、
会社を辞めたいアナタへ。

41歳、普通のシステムエンジニアが、
年収500万円の副業バレて、
独立した話をお送りします。

mp3音源で、提供しますので、
通勤・車・家事しながら聴いてください。

励まされ、勇気が出て、
アナタの悩みも吹っ飛ぶかもです。



新卒の会社がブラック
毎日の終電とコンプレックス
今回インタビューしたDさん

年収500万円の副業と言いますが、
実は、新入社員当時は、
仕事ができなくて
コンプレックスのかたまり。

おまけに、
毎日が終電のブラック。

どん底でもがいた
Dさんは、辛くて辛くて、
この地獄から脱出したかった。

そこで、単純に、
「お金を稼げば辞められる」と考え、
土日の全てを副業しようと決意。

体力の限界へ
(半分)肉体労働系の副業を始めた。
実際、お金が入り嬉しかった!
年収も100万円までいった。

しかし、毎日終電の残業と、
土日の副業、さすがに辛くなってきた。

光明が見えてきた
ホワイト企業への転職
そんな限界を感じたDさんは、
思い切った方向転換をする。
本業の転職です。

したたかに選び(←重要 by サーチマン)
ホワイト企業への転職に成功。

PCの副業へ
時間と精神に余裕ができたDさん。
今度は、副業も方向転換。
肉体系から頭脳系へ。

しかし、最初は、
利益があがらなかった。

年収250万円になるも・・
しかし、徐々に利益が出て、
3年目には、年収250万円に!

しかし、ここで頭打ち。
Dさんは、また悩む。
(だんだん贅沢な悩みに、笑 byサーチマン)

ブルーオーシャン
小さなきっかけ
悩んでいたDさんに、
一つの広告が目に留まる。

(ある業界の)
「不正防止のボランティア募集」だった。
何かのきっかけと思い、応募した。

提案は相手にされず
その作業は、PCを使った手作業だったが、
作業をやりつつ、Dさんは思った。

「システム化できるんじゃね?」

そのアイディアを提案したが、
全く相手にされなかった。

勝手にシステム化
たぶん、普通の人は、
そこで諦めるでしょう。

しかし、Dさんは違った。

頼まれもしないのに、
その手作業部分を勝手にシステム化。
実際、使ってもらった(←重要 by サーチマン)。

年収500万円の副業へ
「こんな便利になるのか!」
実際、使った人の声だった。

便利なものは、広まっていく。
しかも、市場独占。

このシステムだけで、
年収は、500万円にもなった。

会社にバレる
部長の呼び出し
しかし、好事魔多し。ある日、
本業の部長から別室に呼び出され、

「君、副業やっているね」と。
バレてしまったのだ。

決断
会社を辞めるか、副業やめるか、
その選択を迫られた。

Dさんは、会社に愛着もあったそうです。
部長や取締役も、尊敬できる人だった。

しかし、年収500万円にもなっている

副業を捨てることはできない。
Dさんは、独立を決断した。



インタビュー内容
いかがでしたでしょうか。
以上が、インタビューの大まかな流れになります。

もちろん、インタビューでは、
全て具体的に肉声で語られています。
(名前、会社名、副業システムのURL等々)

各インタビュー時間は、以下。
合計90分間です。

1:プロローグ(23分間)
2:どん底時代(16分間)

3:光明が差す時代(13分間)
4:ブルーオーシャン時代(26分間)

5:質問とまとめ(10分間)

(MP3で提供します。電車・車・家事しながらお聴きください)


購入者の声もお聞きください

<I.S様から>

インタビュー、すべて拝聴しました。
それぞれの時代の人生模様を知ることができて、すごく内容が面白かったです。
勉強になりました。
貴重な音源をありがとうございました。



さらに、購入者のうち、
1月22日までの質問には、
回答音声を提供します。



お申込みは、こちらから。
年収500万円の副業バレて、
独立した話
2,400円

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追伸
「年収500万円の副業」
普通、無理です(笑)。
だって、平均年収に匹敵するでしょ。

でも、
我々SEなら可能なのです。

何故なら、システムを作り、
システムがお金を産み出してくれるから。

じゃあ、その過程は?

もちろん、簡単じゃない。
でも、やれば出来るかもしれない。
(現に、Dさんはやった)


「お金を稼ぎたい」
「(ブラックな)会社を辞めたい」
多くの人の本音です。

先達の実話。
是非、参考にしてみてくださいね。

人生が変わるかもしれません。
(現に、Dさんは変えた)

※Dさんを特別な人と思うかもですが、
普通のシステムエンジニアですよ。

ではでは、
ありがとうございました。


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