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新人がゼロからJavaを動かす講習

Java初心者のアナタへ

今から2時間後、Javaを動かせます


Javaを勉強して眠くなりません。挫折しません。難しくありません。

最強のJavaスタートダッシュ講習を
無料でプレゼントします。


Javaを始めたい場合は、この手紙を読み進めてくださいね。



序論は難しくて眠い
私もこの講習を始めるにあたって、いくつかのJavaの参考書を読んでみましたが、
ちょっと初心者には眠いと思うんですね。特に序論が。だって、いきなり

JavaはJDKのAPIとコンパイラがうんぬんかんぬん・・・・・
Javaはオブジェクト指向がうんぬんかんぬん・・・・・
Javaはクラスとインスタンスがうんぬんかんぬん・・・・


とまあ、カタカナのオンパレードですから。
あっという間に眠くなるのがオチです(苦笑)。

Javaの本に限らず、一般的な本でも「序論は難しい」から仕方無いんですけどね。


手を動かしても疑問は残る
でもね、一方では作業中心の
「このボタンをクリックして・・・・○○をインストールします」みたいに、
作業ばっかりやらせて眠らせないタイプ(笑)の参考書もあります。


まあ、このタイプの参考書は(作業で手を動かすから)確かに眠くはならないんですけど、
でもやっぱり少し不満が残ると思います。だって、


そもそもJavaとは?JDKって?手動と開発ツールの違いは?
APIって?コンパイラって?JVMとは?開発ツールは何がいい?
プロジェクトのパッケージとは?
そういう(序論的な)疑問が残ったままですからね。




難しい話を斬新でわかりやすく説明
そういう疑問が残ったままだと、精神衛生上よくないですね。
だから「Javaが難しい」と勘違いして嫌いになってしまう。

「じゃあ、どうするのか?」って話ですが、答えは簡単です。
その難しい序論を斬新でわかりやすく説明すればいいのです。


これは一般的にも言えることですが、
難しい話を難しく話しても、初心者は振り向かないです。特に最近の人は。
難しい話を簡単に話してこそ、(初心者にとっては)価値がある。


今回、サーチマン流トピックス満載のそういう価値ある講習を実施します。
是非、アナタのJavaスタートダッシュ教材としてご活用くださいね。



講習の内容
では、講習の内容を説明していきましょう。

そもそもJavaとは何か?
Java用語のカタカナや英字に振り回されると迷宮に迷いこみますので、
そもそもJavaは何故これほど普及したのか、そんな話から始めてみます。

その
背景をわかった上で勉強したほうが、
モチベーション的にも勉強の方向性を失わないためにもベターです。
その話の中から、アナタの立ち位置を確認してみてくださいね。


JDKとコンピュータの関係
結論的になりますが、
Javaを使うためには、まずJDKをインストールする必要があります。
JDKとは、「JAVA DEVELOPMENT KIT」の略で、
日本語にすると「Java開発道具一式」のこと。


既存の参考書では、単に「JDKをインストールしてください」と述べているだけですが、
今回の講習では、その道具一式について、


何故プログラムを書くとコンピュータが動くのか?


という根源的な観点から話を展開してみました。
やや余談的になりますが、面白いので是非楽しんでみてくださいね。


JDKの中身を説明
JDK(Java開発道具一式)の中身は、
「API」、「コンパイラ」、「Java Virtual Machine」になります。

英字やカタカナで(初心者には)意味がわからないのですが、
難しい単語を一切使わずに、「ふ〜ん」と納得できる説明を行います。


JDKのインストール
実際の作業としてJDKのインストールを行います。
例によって作業の流れは全部画像で説明します。

↓こんな感じで。

ですので、迷うことなく進められます。




手動開発の体験
JDKはJavaを開発するための最低限のツール(道具)ですが、
実際の現場では、さらに
Eclipseという開発ツールを使います。

Eclipseは便利でいいのですが、一度使ってしまうと便利すぎてしまって、
プログラマーの退化を加速しています。

そこで、まずEclipseを使わない開発とは何か?
簡単な手動開発をみていただきます。


Eclipse(開発ツール)のインストール
実際の作業として
Eclipseのインストールを行います。
例によって作業の流れは全部画像で説明します。

↓こんな感じで。

ここでも、アナタは迷うことなく進められるでしょう。


プロジェクトとパッケージ
「Eclipse」を使い始めると、
いきなり「プロジェクト」や「パッケージ」という用語が出てきます。

わかってしまえば簡単な概念ですが、最初混乱しますので、
このへんも面白おかしく解説しておきますね。


Eclipse(開発ツール)の設定
Eclipseをインストールしたのはいいのですが、インストール直後は、
あのボタン、このボタンと沢山あって意味がわかりません。
先輩に聞いても、
「ヘルプを読め」「俺は忙しいんだ」と怒鳴られるのがオチでしょう(苦笑)。

そこで、私が実際の現場で最低限必要な設定を解説しておきます。
先輩に内緒でカンニングしてくださいね。



Javaプログラムを書いて実行
さあ準備は整いました。
最後に一番簡単な「HelloWorld」を表示するプログラムを書きます。

(まあ、先輩プログラマーから見れば)
「まだまだヒヨコ」状態ですが、これでスタートを切れます。
ここからはアナタ自身が勉強していきましょう。期待してますよ。

どうも、お疲れさまでした。


余談:本との違い
(余談ですが)本を出すサイクルは、
執筆してから出版まで半年くらいのタイムラグがあるんですね。
だから、どうしても執筆時点のバージョンとズレが出てしまう。
この微妙なズレのせいで、初心者はJavaの勉強に戸惑うことが実に多い。

その点、本講習は私が
ネット上で常にチェックするので心配無用です。
安心して勉強してくださいね。



以上、今回の講習の特徴を述べてきましたが、申込みから受講までの流れも説明しておきましょう。
講習の申込みから、受講までの流れ

<講習は、メールとホームページで行います>

今回の講習は、全てメールとホームページ上で行います。
登録直後に、テキストメールをお送りします。

<2時間の講習です>

講習時間は、約2時間です。

<迷った場合は質問できます>

講習中に質問したいことがある場合は、いつでもメールに返信してください。
最低でも1日〜2日後には回答を返信いたします。



さらに、
受講者の声もお聞きください

大変勉強になりました。
またこのような講習があれば是非参加させて頂きます。

ありがとうございました。

------------------------------------------------------------------------
すごくよかったです。
勉強になりました。
これからもっと勉強して一人前になりたいです。

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インストールなどについて、途中で挫折することなく進めることができ、
大変わかりやすかったです。

------------------------------------------------------------------------
初めてのJAVAでしたが、イメージとして理解できました。
これからの勉強を続けるきっかけとなりました。

ありがとうございました。

------------------------------------------------------------------------
迷わずに講習を受けれました。
ありがとうございます。

これほどわかりやすいと思いませんでした(失礼)。
ありがとうございました。

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学生時代にJavaを習ったときは、
とりあえず言われたとおりにやっていただけなので、
原理とか実行までの流れとかあまりよくわかっていませんでしたが、
今になってわかったことが多かったです。

わかりやすくてよかったです。

------------------------------------------------------------------------
自分は新人ではないのですが、
自分が新人の時に目にしたかったと後悔するほど、
それほど非常に良くまとまった資料でした。

ありがとうございました。



では、お値段です。

新人がゼロからJavaを動かす講習


講習費は、

無料(0円)です。

※新人教育として、非常に好評です。




お申込みは、こちらから。
姓(必須)
メールアドレス(必須)
都道府県(必須)
メッセージ等
紹介者がいる場合:
紹介者のメールアドレス


追伸

正しいことを言うパラドックス
これから身に染みてわかってくるのでしょうが、
プログラムの世界では中途半端なミスは許されないんですね。

英語のスペル1個間違っただけで結果はゼロ

銀行システム、証券システム、航空システム・・・スペル1個、カンマ1個で
システムはエラーを起してストップします。そんな事になったら、
現代社会では、もはや事件です。だから、この業界の多くの人は、
間違うことを極端に嫌う傾向があります。

とにかく正しいことを言う

揚げ足をとられないためにも、そんな気持ちが強い。

でもねえ、ここに盲点があって、例えば伝えることに関して英語だったら、
スペルや文法が多少間違っていてもわかりやすい場合もあるし、
逆に正しくても伝わりにくいこともある。えてして、

正しいことを正確に細かく言い過ぎると、
かえって意味不明なことが多いんですね。


そんな傾向があります。
この傾向は、俗的には「プログラマーの教え下手」と揶揄(やゆ)されるのですが、
アナタ自身も、ネットや参考書読んで、「正しいけどイマイチ実感できない」
そういうパラドックス的な気分になったことは何回もありますよね。

そのパラドックスのアンチテーゼを示すのが、
私のサイト運営の隠れたテーマだったりするのですが・・・・・・・

まあ、それはいいとして。


今回の講習も誤解を恐れずに言えば、
多少誤差があってもわかりやすい説明をしたほうがいい。

そういう方向で作ってあります。
この発言は技術者として非常にリスキーで心配ですが(苦笑)、
嘘を教えるという意味じゃないですよ、くれぐれも言っておきますが。

だって、特に新入社員で「これから」という時に、難しいこと言っても
話が前に進みませんからね。

まずは、わかりやすく理解できて手を動かす
この教材を利用し社会人の第一歩を踏み出して欲しい。
いつかは一流の技術者、立派な社会人になって欲しい。

そんな思いで、この講習をアンコールしてみました。
是非、受講してみてくださいね。


では、また。
次回は、テキストの中でお会いしましょう。


ありがとうございました。
サーチマン佐藤


PGとSE、372人の将来設計プラン・・・

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